「過疎地の医療・介護をどう支えるか」(YouTube)
三浦公嗣氏追加資料
目的
(1)過疎化の進む妻有地域の医療・介護・福祉ニーズをどう支えていくかを探る
(2)トリプル改定を展望し、医療・介護・福祉の持続可能な方策を探る
(3)地域包括ケアシステム構築から地域共生社会づくりを展望する
講師
藤田医科大学 特命教授 三浦公嗣氏
シンポジスト
・厚生労働省医政局医療安全推進・医務指導室長 松本晴樹氏
・厚労省医政局地域医療計画課 外来・在宅医療対策室 榊原のぞみ氏
・常心会 川室記念病院長 管理者 烏帽子田彰氏
・独立行政法人福祉医療機構
経営サポートセンターシニアリサーチャー 千葉正展氏
・合同会社HCナレッジ 代表社員 山口聡氏
日時
令和5年11月19日(日曜日) 午後1時30分から午後4時30分
会場
道の駅クロステン十日町 2階中ホール
形式
会場への集合研修とZOOMを活用したリモート研修を併用したハイブリット形式
・関係者対象に集合研修
・状況によりリモート参加あり
参加費
無料 (参加申し込み不要 自由参加)
参加対象
妻有地域包括ケア研究会会員法人に働く施設職員
新潟県内にあるユニットケアを行っている施設職員
ユニットケアに興味を持つ方
主催
一般社団法人妻有地域メディカル&ケアネットワーク
妻有地域包括ケア研究会
つまり医療介護連携センター
後援
新潟県十日町地域振興局健康福祉部 十日町市 津南町
十日町市中魚沼郡医師会 十日町市中魚沼郡歯科医師会